ドイツで手に入れられる日本食材、日本から持ってくるべき食材 その2

以前紹介した記事ですが足りない部分がありましたので、その2、と題して追加でご紹介したいと思います。

まずドイツで手に入れられる日本食材ですが、以前紹介したもやしや醤油の他に、大手スーパーのREWEでは、

のり、ワサビ、日本酒、梅酒、そば、そば粉(Buchweizenmehl)など手に入ります。かつお節はアジアンスーパーでは確実に手に入ります。

またサバ(Makrele)の味噌煮はないのですが、サバの水煮のような缶詰は手に入ります。

ハンブルクのスーパーでは場所によっては生のサバも手に入れることができます。またRealというスーパーでは冷凍のサバも売っていました。

当初はよく、冷凍のサバから圧力鍋でサバの味噌煮を作っておりましたが、 鮮度の問題なのか湯通ししてもなかなか臭みやヒスタミン臭が取れず、かなり下処理が大変だったので、最近ではサバの缶詰にみそやしょうゆで味をつけて食べています・・・

 

一方、日本から持ってくるべき食材ですが、シソや梅干し関係のものは大変重宝します。シソの葉や梅干しもアジアンスーパーでは手に入りますが高いのです。

そこで前回一時帰国時に見つけたものがあります!

100円ショップで見つけました、ねり梅、青じそチューブです。

こちら大量買いして持ってきました。

娘が梅のおにぎりが大好物なので、これで簡単におにぎりを作れますし、青じそのチューブがあるとそうめんやそばをするときに大変便利です。

おすすめです!

 

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